
オープンソースのローカライズプラットフォームで、アプリの多言語対応(i18n)を開発者・翻訳者が協働で進められるツールです。Web/モバイル/サーバーサイドすべてに対応。
JavaScriptネイティブSDKを用意しており、React、Vue、Angular、Svelteはもちろん、iOS/Androidネイティブやバックエンド(Node、Python、Goなど)でも利用可能です。
ブラウザ拡張をインストールするか、開発モードでAlt(⌥)+クリックすると、画面上のテキストを直接編集。画面キャプチャとキー名が自動で紐付きます。
はい。Tolgee AI、DeepL、Google Translateを標準で連携。新規キーには一括で自動翻訳をかけられ、後から手修正も可能です。
クラウドSaaSとセルフホスティング(Docker)の2パターン。社内ポリシーに応じて選べます。
はい。翻訳者・マーケターなど非エンジニア向けのWeb UIを提供。ロール別で閲覧/編集/レビューの権限を細かく設定できます。
JSON、YAML、PO、XLIFF、CSVなど主要フォーマットに対応。SDK、CLI、REST API、管理画面、Figmaプラグインからいつでもインポート/エクスポート可能です。
過去に翻訳した文を記憶し、類似文が登録された際に自動で訳文を提案。用語ブレを防ぎ、コストと作業時間を削減します。